8月19日『819の会 〜 八番目の聖者の集い』

8月19日、世界各地で同時に祈りを捧げ、地球を目覚めの光で包んでいく『819の会 〜 八番目の聖者の集い』を開催します。

日時

2026年8月19日(水)
日本時間 午後8時〜9時45分

場所

木の花ファミリー おひさまハウスひまわり
及び地球上のどこでも

プログラム

  1. 法螺貝 献奏
  2. 鈴祓い
  3. カタカムナ第5首・第6首 奏上
  4. 819祝詞 奏上
  5. 歌と舞『天の三神』
  6. 歌と舞『黄泉の国から』
  7. 歌と舞『光に向かって』
    インドから贈られた100枚のスカーフで輪をつくります
  8. 光の瞑想
    世界各地からの祈りが光となり、地球を光で包んでいきます
  9. 歌と舞『カタカムナ第63首』
  10. 歌と舞『五風十雨』
  11. 創立者ジジの挨拶
  12. 法螺貝 献奏
  13. 参列者全員による『世肇め音頭』

地球に生きる私たち一人ひとりの意識が転換することによって、地球そのものが本来の輝ける星へと生まれ変わる ────
この式典は、日本の富士山麓の木の花ファミリーで開催されると同時に、その趣旨に共鳴する世界各地の有志たちが、時を同じくしてそれぞれの地から天に向かって目覚めの光を発信することで、地球全体を光で包み込んでいくものです。物質至上主義に大きく傾いた世界が行き詰まりを迎える中、私たち一人ひとりに内在する光を真に呼び覚ますことで、この星に大転換が起こります。そしてその力は、より多くの人が光を発することで、さらに強く、大きくなります。どうぞ皆さんも、それぞれの地から天に向かって祈り、自らの光を発し、この目覚めのウェーブを共に地球上へ広げていきませんか。

参加について

以下にありますこの会の趣旨をお読み頂き、時を合わせてそれぞれの地から祈ることで、目覚めの光を発してください。
時間は、式典の行われる8月19日の午後8時から9時45分(日本時間)の間であればいつでも構いませんが、もっともパワフルな時間帯は「光の瞑想」が行われる午後8時45分から9時ごろとなりますので、可能であればその時間に合わせてお祈りください。
祈りの形は自由ですが、より共振の力を高めるため、本ページ末尾にある「光の瞑想」のイメージを共有されることをお勧めいたします。

会の趣旨

この会は、木の花ファミリーの10代の女性メンバーに「819」という数字が継続的に浮かんできたことに端を発しています。
彼女が日常の中で目にする時計や車のナンバー、レシート番号などのあらゆる数字に「819」が現れ、やがてそれは、数の文明であるマヤの叡智と深く関連していることがわかりました。そこで、かねてより交流のあるメキシコの太陽マヤ族最高司祭、尊母ナーキン氏に問いかけたところ、尊母はチャネリングによってその意味を紐解き、その数字が人間の意識と時代の転換を意味する非常にパワフルな数列であることを明らかにしました。要約すると、8は「共鳴の場」、1は「精神」、9は「意識の拡大」を表し、人々が意識の共鳴の場をつくり出すと、そこに宇宙的精神の柱が降りてきて、その柱に沿って一人ひとりが内なる光を天に向けていくことで、全体の意識が拡大し、地球を新たな次元へと導く時代が訪れたことを、その数列は告げていたのです。
この読み解きは、木の花ファミリー創立以前のジジの体験ともリンクしていました。かつてジジが瞑想している時に、イエスやブッダなどの七人の聖者が目の前に現れ、八番目の位置が空いていました。そこで、なぜそこが空いているのかを尋ねると、「そこにそなたが立てば良い」という返事が返ってきたのです。それは、その八番目の聖者の位置は誰か特定の者が立つのではなく、目覚めた人類皆が立つことを意味していました。(このエピソードについて、詳しくはジジのブログ『八番目の聖者 〜 道はひとつ、心はひとつ』をご覧ください。)

これらを踏まえ、木の花ファミリーでは毎年8月19日に、世界中の有志たちと連携して『819の会 〜 八番目の聖者の集い』を開催することといたしました。
今や地球は、非業の死を遂げて彷徨える魂や、生きた人間の自我から発せられる生霊に溢れ、霊的にとても重い状態となっており、それらが人類の目覚めの妨げとなるばかりか、さらなる怨念の連鎖を生み続けています。この目には見えぬ存在に対し、目には見えぬ意識の力で、新たな時代への突破口を開くものとしてこの会を開催いたします。

*以下より、この会の開催を天に奉告する「八一九の会開催祝詞」をダウンロードしていただけます。会の趣旨をより深く知りたい方はこちらをご覧ください。

光の瞑想について

以下は「光の瞑想」の誘導のナレーションです。グループで瞑想を行う場合は、どうぞ輪になってください。単独で行われる場合は、輪でなくともかまいません。以下のイメージに添い、瞑想していただくことで、地球の各地から立ち昇る光が響き合い、より力強くなります。

今、私たちが創る輪の中心に、天から降りてきた巨大な光の柱が立っています。

私たち一人ひとりの中にもまた、内なる光が宿っています。

一人ひとりが目覚めることで、その内なる光を、中央の大きな柱に向けて、解き放ちます。

一人ひとりの目覚めの光が、中心の柱に添うことで、柱はさらに大きく、強く輝きます。

その目覚めの光の柱は、天に向かい、力強く昇ってゆきます。

高く高く、はるか上空へと、昇ってゆきます。

今、光の柱は、大気圏の外に達しました。

同じように、地球上のいたるところから、目覚めた人々の発する光の柱が立ち昇り、地球上空でいっせいに花開いてゆきます。

それぞれの光は、四方八方へと広がり、互いに繋がり、この星全体を包みこんでゆきます。

地球上を彷徨い続けていた不浄な魂たちが、その光に包まれ、癒され、魂の本住の地へと還ってゆきます。

目覚めの光は、地上を生きる未だ目覚めぬ魂たちをも、包みこんでゆきます。

魂たちの昇天と人々の目覚めが、大きな大きな光の渦となり、地球をめぐってゆきます。

地球は本来の輝きを取り戻し、その目覚めの光を、宇宙に向けて解き放ちます。

魂たちよ、思い出しなさい。自らが何ものであるかを。

その目覚めの光で世界を照らし、新たな地球と人類の関係のもとに、地上に天国を創造しなさい。

お問合せ

電話:0544-66-0250(担当:池谷)
メール:intl★konohana-family.org(★を@に換えてください)

世界中に争いの絶えない今、私たち一人ひとりの目覚めによって地球に本来の輝きを取り戻すために、皆さまのご参加をお待ちしております。

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2026年富士浅間木の花祭りを開催します!

2026年1月25日、富士浅間木の花祭りを開催します!

今年で開催14回目を迎えるこの祭りは、愛知県の奥三河地方で700年に渡り受け継がれてきた国の重要無形民俗文化財「花祭り」の流れを富士の地で継承しながら、分断の時代に世界の統合を願い、地球の新たな時代の幕開けを盛大に祝います🌏✨✨

この祭りの歴史や奥深い意味、そしてそもそも「マツリ」とは何であるのかにご興味のある方は、以下のリンクをご覧ください👇

木の花ファミリー通信「マツリとは」

祭事前日の24日には、日本全国および世界各地から寄せられた「ご清水」が祭場中央の湯釜に注がれ、ひとつに融合し、太陽から起こされた聖なる火で焚いて清められます。
そして翌日の祭事では、朝から晩まで人々がその周りを代わる代わる舞い踊り、水がひとつに溶け合うように、人々の心もまたひとつになって、場内が一体となる調和の世界を表現します。祭り終盤には、その調和の響きを含んだ水が一斉に場内に振り撒かれ、人々の心身を清めると共に、調和の響きを世界に向けて解き放ちます。

この祭りでは、朝から晩まで途切れることなく続く全演目を通して、宇宙の創生から現代に至るまでの大いなる物語を表現し、分断の時代を経て世界が統合へと向かう、新たな時代の幕開けを祝います。世界が先行きの見えない対立と混乱の中にある今だからこそ、私たちがこの星に生まれた真の意味を知り、皆で「うれしうれし、たのしたのし」と舞い踊る祭りに、ぜひ参加してみませんか?

【日時】
2026年1月25日(日)
午前7時〜午後9時頃まで

【場所】
木の花ファミリー おひさまハウスひまわり
静岡県富士宮市猫沢238-1

【主催・お問合わせ】
NPO法人ぐりーんぐらす
電話:0544-67-0485

皆さまのご来場をお待ちしています!

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2024年富士浅間木の花祭り開催

2024年1月28日(日)、世界の統合を表現し、地球の新しい時代の幕開けを祝う「富士浅間木の花祭り」を開催します。

世界の五大陸・全人種を表す五色鬼

富士浅間木の花祭りは、愛知県の奥三河地方で700年間続いてきたと云われる国の重要無形民俗文化財「花祭り」の流れを受け継ぎながら、永きに渡り封印されてきた地球神がいよいよその封印を解いて世に現れ、バラバラになっていた“逆さまの世”をひっくり返し、世界の統合を告げて皆と共に舞い踊る祭りとして、新たに生まれ変わったものです。

祭りの詳細については、以下のページをご覧ください。

パンデミックの発生以降、一般参加の受け入れを見合わせてまいりましたが、新型コロナウィルスの5類移行を受け、今年は4年ぶりに一般参加の受け入れを再開させて頂くこととなりました。どなた様もどうぞお越しいただき、共に地球の新しい時代の幕開けを祝って「うれしうれし、たのしたのし」と舞い踊りましょう!

舞手も観客も一体となって舞い踊ります

日時

2024年1月28日(日)
午前7時〜午後9時頃まで

場所

木の花ファミリー おひさまハウスひまわりホール
静岡県富士宮市猫沢238-1

一の舞

式次第

1. 神剣の舞
2. 楽の舞
3. 一の舞
4. 地固め幣
5. 地固め剣
6. 地固め扇
7. 山見鬼
8. 花の舞矢剣
9. 三ツ舞矢剣
10. 三ツ舞扇一
11. 三ツ舞扇二
12. 榊鬼(12:30頃)
13. 四ツ舞剣
14. 四ツ舞扇

榊鬼

15. 岩戸開き
16. 天地の舞
17. 金神の舞(16:00頃)
18. 茂吉鬼
19. 湯ばやし
20. 獅子の舞
21. 木の花八重の舞
*時間は変動する場合があります。
*午後4時頃より始まる「金神の舞」から「木の花八重の舞」にかけて、祭りの盛り上がりは最高潮に達します。

お問合せ

NPO法人ぐりーんぐらす
電話:0544-67-0485

各地のご清水大募集!

この祭りでは、祭場の中央に大きな湯釜があり、日本全国及び世界各地から届けられたご清水が釜の中で一つに融合され、太陽の光から起こされた聖なる火で焚かれます。水が一つに溶け合うように、人々の心もまた、その周りを共に舞い踊ることで一つに溶け合い、最後に釜の中のご清水を一斉に浴びて心身を清め、新しい自分へと生まれ変わります。一つに溶け合ったご清水は、各地のご清水の送り主のもとへも届けられ、それぞれの地から再び川へと還されることで、地球全体を調和の響きで包んでいくのです。
世界に争いが絶えない今、どうぞお住いの地よりご清水をお寄せ頂き、世界の統合を表すこの祭りへ参加されてみませんか?

参加者一人ひとりの手によって各地のご清水を釜に注ぐ「お水合わせ」

ご清水の送り先
〒419-0302 静岡県富士宮市猫沢238-1
NPO法人ぐりーんぐらす 池谷智子 宛
電話:0544-67-0485

  • 滝や泉、川、湧き水などのほか、神社仏閣等のパワースポットなど、皆様が良いと感じられる場所で汲まれたご清水をお送りください。神事に用いるものですので、通常の水道水や、汚れた水はお避けください。
    量は50mlほどあれば十分です。ペットボトル等のしっかりと蓋の閉まる容器に入れ、容器にお水を汲まれた場所をご明記ください。
  • ご清水は1月25日(木)までにお届け頂けますよう、お願い致します。1月26日以降に届いた場合は、2025年木の花祭りに向けて大切に保管させて頂きます。
  • ご清水をお寄せくださった方には、記念品と、祭りの中で一つに融合されたお水の一部を後日お送り致しますので、お名前とご住所を別途ご明記ください。お水は、お近くの川や大地へ注いで地球へとお還し頂き、どうぞ皆様のお住いの地より、調和の響きを広げて頂ければ幸いです。
  • ご清水を焚くための聖なる火を灯す各地の木片や小枝も合わせて募集しています。よく乾いたもので、大きさが10cmほどであればどのような木でもかまいませんので、どうぞお寄せください。

ご参加をお待ちしております!

ともこ2024年富士浅間木の花祭り開催
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水を通して世界に平和を広げよう!あなたの水をお送り下さい

2022年1月29日開催の富士浅間木の花祭りにて、各地の川や滝、寺社などで汲まれたご清水を募集しています。

世界の平和を祈念する富士浅間木の花祭り

祭場の中央に据えられた、世界中のご清水が融合する湯釜

世界のご清水をひとつに融合する「お水合わせ」

富士浅間木の花祭りは、愛知県の奥三河の山村にて700年以上続いてきたと云われる国の重要無形民俗文化財「花祭り」を富士の地で継承し、発展させたお祭りです。
祭場の中央には大きな湯釜があり、日本全国及び世界各地から届けられたご清水がこの釜の中でひとつに融合され、太陽の光から起こされた聖なる火で焚かれます。その周りを、人々が朝から晩まで「嬉し嬉し、楽し楽し」と舞い踊ることで、人々の心もまたひとつに溶け合い、祭り終盤の「湯ばやし」の舞では湯釜の中の湯が一斉に場内に振りまかれます。人々はその清めの湯を浴び、生まれ清まった新たな心で農事暦の始まりである立春正月を迎え、春に向かって新たな命のサイクルのスタートを切るのです。

「湯ばやし」の舞

この祭りの背後には、太古の昔から連綿と続いてきた奥深い物語があります。
祭りを通して人々は、人間が地上に生まれてきたことの意味を感じ、世界の平和を祈り、その調和の響きを世界へと発信していきます。水は響きを転写するものです。世界各地の様々な響きをのせて集まった水は、ひとつに溶け合い、その調和のエネルギーと共に、祭り終了後に再び各地のお水を送ってくれた人々の元へと小瓶で返されます。そしてそれぞれの地から川や海へと還されることで、その調和の響きが、地球全体を包んでいくのです。

融合された水を川へ注ぎ、再び地球へとお還しする「お水送り」

世界の各地からも水が注がれ、調和の響きが地球を包みます

*富士浅間木の花祭りについてより詳しく知りたい方は、どうぞ以下のページをご覧ください。
木の花ファミリー通信101号「マツリとは」

 
新型コロナウィルスによって世界が分断され、先行きが見えなくなっている今、どうぞ皆さまのお住まいの地よりお水をお寄せいただき、世界の融合を祈り地球を調和の響きで包み込むこの祭りへ参加してみませんか。

日本全国及び世界中から届けられたご清水

ご清水の送り先

〒419-0302
静岡県富士宮市猫沢238-1 NPO法人ぐりーんぐらす
古橋道代 宛
電話 0544-67-0485

どうぞ各地のお水をお送りください

  • 滝や泉、川、湧き水などのほか、神社仏閣等のパワースポットなど、皆さまが良いと感じられる場所で汲まれたご清水をお送りください。神事に用いるものですので、通常の水道水や、汚れた水はお避けください。
  • 量は、50mlほどあれば十分です。ペットボトルなどのしっかりと蓋の閉まる容器に入れ、容器にお水を汲まれた場所をご明記ください。
  • ご清水は、2022年1月26日(水)までにお届けいただけますよう、お願いいたします。
  • ご清水をお寄せくださった方には、記念品と、祭りの中でひとつに融合された御水の一部を後日お送り致しますので、お名前とご住所を別途ご明記ください。御水はお近くの川や大地へ注いで地球へとお還しいただき、どうぞ皆さまのお住いの地より、調和の響きを広げていただければ幸いです。

祭りのシンボルの入った小瓶にて、融合された御水を皆さまへお届けいたします

 
ご不明な点がありましたら、上記連絡先までどうぞお気軽にご連絡ください。

 

皆さまの地からのご清水を、お待ちしています!

 

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7月29日まで、ロータスランドで「マコモフェア」開催

本日より1週間
カフェ&ショップ ロータスランドにて
「マコモフェア」を開催します!

富士山を望む圃場で木の花ファミリーが栽培するマコモ「天富士(あまふじ)」

マコモをご存知ですか?

マコモは古来より「神の宿る草」として大切にされてきた、イネ科の植物です。かつては日本各地で見られ、神社のしめ縄や御神体として祀られてきた他、紙やムシロなど様々に活用されてきた馴染み深い植物でしたが、戦後の開発と共に姿を消していったと言われます。

大きいものでは2メートルほどにもなるマコモ

このマコモが、近年大きく注目されています。
その理由は、マコモが持つ天然の浄化力です。

  • 田んぼや水辺に育つマコモには、水質を浄化する働きがある
  • マコモに含まれるマコモ菌は、400℃という高温や氷点下の環境でも生存する脅威的な生命力を持ち、人体に有害な物質を分解して、血液を浄化し免疫を活性化する力を持つ

かつてお釈迦様は、マコモで編んだムシロの上で病人を癒したのだとか。そんなマコモの持つ天然の浄化作用を、ぜひ多くの方に体験していただきたい。そこで!

本日7月22日(木)から7月29日(木)までの1週間、ロータスランドでマコモフェアを開催することとなりました★★★

★ 特典 ★
店内でお食事される方全員をマコモ茶のウェルカムドリンクでお迎えします(^v^)

マコモ茶は、食物繊維やαカロチン、βカロチン、ビタミンC、ビタミンE、葉酸等が豊富に含まれる健康茶で、「マコモ茶を飲み出してから体調が良くなった」と愛飲されている方々もいらっしゃる、人気のお茶です。
熱くても冷たくても美味しく、美しい黄金色とやさしい香り、ほのかな甘みがあります。

 お茶にするマコモ葉の収穫「マコモの収穫は気持ちいいよ!」

木の花ファミリーのマコモ茶の特徴は、まず農薬や化学肥料を使わずに宇宙の理に添う「天然循環法」で育てているので、マコモ本来の生命力がそのまま凝縮されていること。
そしてもうひとつ。手軽に飲めて、かつ栄養分を抽出しやすい粗粉砕」であることです。

乾燥後、粗粉砕したマコモの葉

一般的に、マコモ茶は葉を粗くカットしただけのものが多く、木の花ファミリーでも以前はそのような茶葉を販売していましたが、粗い分だけ抽出に時間がかかり、火にかけて煮出さなければなりませんでした。
この度、新たに粗粉砕が可能となったことで、「飲みたいけど煮出す手間が面倒」だったマコモ茶が、普通の緑茶と同じように、急須でお手軽に楽しめるようになりました!マコモの成分が効率よく抽出でき、味もさらに美味しくなったように感じられます(^m^)

→ マコモ茶はネットショップでも販売しています

そしてフェア期間中は、お客様からのリクエストの多いマコモの生や、お風呂にも入れて楽しめる新製品のマコモポプリも店頭にて販売します。

様々に活用でき、インテリアとしてもインパクトのあるマコモの生葉

新製品のマコモポプリは、お風呂に入れるとなんともやさしい色合いのグリーンに!

ファミリーでは、今年からこのマコモポプリをお風呂に入れて楽しんでいますが、「あせもが楽になった」「肌がすべすべになる」「今までお風呂掃除に重曹を使っていたのに必要なくなった」という声がメンバーから続出。マコモの持つ不思議な力を実感しています。

マコモポプリは2個セットで380円と、とってもお買い得です。
美しい淡いグリーンとやさしい香りに包まれた癒しのバスタイムを、ぜひ体感してみてください。

この機会に、ぜひ皆さまにマコモに親しんで頂けますように(・v・)

ご来店をお待ちしております★

お庭のハスの花やスイレンも見頃になってきています。こちらも合わせてお楽しみください。

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2020年2月1日「富士浅間木の花祭り」を開催します!

2020年2月1日(土)、人々がうれしたのしと日がな一日舞い踊る「富士浅間木の花祭り」を開催します!

富士浅間木の花祭りは、愛知県の奥三河地方で700年以上続いてきたと云われる国の重要無形民俗文化財「花祭り」を富士の地で受け継ぎ、地球の新たな時代の幕開けを祝う祭りとして新しく生まれ変わったお祭りです。様々な舞手や鬼が朝から晩まで代わる代わる登場し、祭場中央に据えられた釜の周りを、観客と共に舞い踊ります。

富士浅間木の花祭りの詳細へ

 

どなた様もどうぞお越しください!

【日時】 2020年2月1日(土) 午前7時〜午後9時ごろまで

【会場】 木の花ファミリー おひさまハウスひまわり

【主催】 NPO法人ぐりーんぐらす 電話:0544-67-0485

【式次第(プログラム)】

 

*各地のご清水も大募集!
祭場中央の湯釜には、日本全国および世界各地の寺院や川、滝などで汲まれたご清水が注がれ、ひとつに融合します。その周りを舞い踊ることで人々の心もまたひとつに溶け合い、祭り終盤の「湯ばやし」の舞では、湯釜の中で溶け合ったご清水が場内に振りまかれ、人々は清めの湯を浴びて新たな自分へと再生します。また、湯釜に残ったご清水は世界各地へと再び送り届けられ、それぞれの地から川へ注がれ、調和の響きと共に地球を巡っていきます。この湯釜に注ぐご清水を、年間を通して大募集しています。ぜひお住いの地のご清水をお寄せいただき、地球を調和の響きで包んでいくこの祭りにご参加ください。

湯ばやしの舞

ご清水の送り先はこちら!

 

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2020年「1ヶ月間の真学校」はお申込み受付けを締め切りました

2020年1ヶ月間の真学校は、お申込みが定員に達したため、受付けを締め切りとさせていただきました。

1ヶ月間の真学校は、木の花ファミリーに1か月間滞在し、既存の社会の価値観を超えて21世紀の新しい人類の生き方を学ぶプログラムです。2020年1ヶ月間の真学校は国内外からのお申し込みが相次ぎ、お申し込みが定員の15名に達しましたので、受付けを締め切りとさせて頂きました。
キャンセル待ちをご希望の方は、本ページ末尾のお問い合わせ先へご連絡ください。

開催概要

日 程
2020年2月23日(日)〜3月21日(土) 28日間

会 場
木の花ファミリー
〒419-0302 静岡県富士宮市猫沢238−1

対 象
■ 今の自分に枠があることを知り、その枠を超えることで新たな自分と出会う意志のある人
■ 今この時代に人間として地球に生まれてきた真の意味を知りたい人、または興味のある人
■ 現代社会の行き詰まりへの突破口を探している人
■ 人生に行き詰まった、或いは人生の転機にあり、その突破口を求める人
■ 失われてしまった、すべての生命が共に豊かに生きる美しい世界を、地球上に実現したい人

メイン講師 ジイジ

内 容
講座は「世界観」「農」「食」「医」「経済」「環境」「教育」「社会」と多岐にわたりますが、全講座に共通する最も重要な学びは、物理的な現象の奥に流れる深い精神性です。
1ヶ月間の前半の2週間では、固定概念を外して世界観を広げると同時に、『人格を学ぶ講座』を通して受講生一人ひとりの人格や天命を紐解きながら、人それぞれに異なるオリジナルな心の性質を客観的に捉え、分析する術を学びます。なぜなら、多くの人は自分でも気付かないまま、この世界を主観で捉えているからです。それぞれが独自のフィルターを通して世界を眺めていながら、フィルターがかかっていることに無自覚なため、実際には自分の色が付いているにもかかわらず自らの視点が絶対であると思い込み、その結果、世界にたくさんの矛盾や対立をもたらしてきました。
そこで1ヶ月間の真学校では、まず自分がどのようなフィルターを持っているのかを正確に捉え、人生で最も身近な存在である「自分自身」とは何者なのかを知ることから始めます。自らを正確に知ることは、自分と他者との違いを知ることです。違いを知ることで他者を理解し、円滑なコミュニケーションが取れる人へと成長していきます。そして、自分と他者とを正確に捉えることによって初めて、自他の関係を活かすことができるようになるのです。

こうして自らの性質を理解したところで、後半の2週間では、多様な題材を通し、物事を冷静かつ客観的に捉える視点を育み、さらに世界観を広げていきます。そして現代社会を生きる意味を理解し、様々な問題を根本的な解決へと導く、広く高い精神性への学びを深めます。
この学びは、机上の空論ではありません。毎晩行われるコミュニティ・ミーティングのほか、誕生日会や季節の催事などへの参加を通して、講座で語られる世界観を日々の生活の中で実践するファミリーの暮らしを実際に体験していただきます。

海外からの参加者へ他言語で講座を提供

〈 講座例 〉
人格を学ぶ講座(カルマ読み・地球暦・カタカムナ)/世界観を広げる/カタカムナ/天然循環法(食・農業革命・医療革命)/食と食養生/自然療法プログラム/性と宇宙/21世紀の死生観/菩薩の里の経済/心のシェア/有用微生物群の培養/自然災害と防災/心豊かに生きる
* 講座は座学が中心です。どのような学びも、それを活かすのは根本にある精神性です。1ヶ月間の真学校では、受講生が卒業後にそれぞれの現場で学びを実践していくために、その根本となる精神性を育むことに最も重点を置いています。
* 上記講座はあくまでも一例であり、プログラムは状況に応じてその都度変更されます。
* その他、フリータイムがあり、受講生同士で相談をして独自の講座を創ることも可能です。
* 海外からの参加お申し込みがあった場合は、日本語と他言語(英語・中国語)でのプログラム提供となります。
* より詳しい内容を知りたい方は、「1ヶ月間の真学校ブログ」にてこれまでの講座の内容をご紹介しておりますので、どうぞご覧ください。 1ヶ月間の真学校ブログ

「心のシェア」の座談会

1日の流れ
7:30  朝食
8:30  午前の講座(途中休憩あり)
12:00 昼食・昼休み
14:00 午後の講座(途中おやつ休憩あり)
17:30 入浴
18:30 夕食
20:30 大人ミーティング(自由参加)
* 時間は日によって変更があります。
* 毎週日曜日(または土曜日)は休講日です。
* 畑やキッチン、子育てなどを体験する「生活体験」の時間もあります。

サポーターが学びをサポート!

サポーター制
受講生には、ファミリーメンバーの中から基本的に同性のサポーターが1名付きます。多彩なメンバーたちが受講生の学びを全力でバックアップします。

定 員
15名
* 定員になり次第締め切りとさせて頂きます。お申込みはお早めにどうぞ!

参加費
収入に応じたスライド制になっています。(自己申告制)
① 年収200万円未満・・・18万円
② 年収200万円以上400万円未満・・・20万円
③ 年収400万円以上・・・22万円
* 参加費には、受講料、宿泊費、食費、保険料、消費税等一切を含みます。
* 分割払いをご希望の方はご相談ください。

お申込み
2020年はお申し込みが定員に達しましたので、受付けを締め切りとさせて頂きました。
* 参加費は、講座開始日30日前までにご入金ください。
* 講座は座学が中心です。ont-family: arial, helvetica, sans-serif; font-size: 12pt;”>* お申し込み後のキャンセルは、主催者への負担となるだけでなく、他の方の学びの機会の損失にもつながります。特に海外から参加される場合、事前に数ヶ月間の準備期間を要するケースが多いため、講座開始間日間近にキャンセルが発生しても準備期間が足りず、受講を希望される他の方が参加できない場合がございます。そういったことのないよう、どうぞお申し込みになる前に、受講のご都合とご意志を今一度ご確認くださいますようお願い申し上げます。
* 講座開始日90日前以降のキャンセルに関しましては、キャンセル料を申し受けます。

主 催
NPO法人ぐりーんぐらす

共 催
木の花ファミリー

お問合せ
NPO法人ぐりーんぐらす
電話:0544-67-0485(担当:池谷・古橋)
メール:truthschool★npo-greengrass.org(★を@に置き換えてください。)

ともこ2020年「1ヶ月間の真学校」はお申込み受付けを締め切りました
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2020年2月23日〜3月21日「1ヶ月間の真学校」開催

1ヶ月間の真学校は、木の花ファミリーに1ヶ月間滞在し、21世紀の人類の生き方を学ぶプログラムです。

はじめに
「学校」とは本来、それまで知らずにいた、もしくは確信を持てずにいたことについての、新たな学びに出会う場所です。子ども達は学校に入学すると、それまで知らなかったたくさんのことに出会い、一つひとつを新鮮に受け取りながら生きる世界を大きく広げ、どんどん成長していきます。ところが大人になるにつれ、「自分はこういうことを学びたい」と価値観が固まっていき、自分の価値観に沿うものだけを受け取るようになっていくのです。

1ヶ月間の真学校は、あなたが今のあなたの価値観を元に学びたいと思っていることだけを提供する場ではありません。なぜなら、時代が大きく変わろうとしている今、これまでの価値観ではもはや、新たな時代を生き抜くことはできないからです。そしてその価値観が今の社会を作ってきた結果、世界はどこにも突破口を見出せない大きな行き詰まりを迎えているのです。今、私たち人類は、これまでの価値観のまま生き続け破滅の道へと向かうのか、それとも宇宙の流れに乗って自らのあり方を根底からひっくり返し、古い価値観では想像もできなかった新たな世界へと足を踏み入れるかの、重大な岐路に立っています。

*時代が今、大転換の時にあることを、宇宙の星々や人類の文明の歴史のサイクルから読み取ることができます。詳しい内容を知りたい方は、以下をご覧ください。
木の花ファミリー通信2019年夏至号『新時代・令和を読み解く』

1ヶ月間の真学校は、それまで出会ったことのない、新たな世界に出会う場です。それは今のあなたが思うよりも、はるかに異次元の学びです。古い価値観への囚われを捨て、未知の学びへと踏み出した時、あなたはそれまでのあなたの枠を突破し、新たな自分自身に出会うこととなるでしょう。その学びは、あなたの人生に突破口を開き、現代社会が抱える問題を解決する糸口となり、地球の未来へと貢献する道を開くのです。

1ヶ月間の真学校では、現代社会の固定概念を超え、新たな世界へと踏み出す意志をお持ちの方をお迎えします。そしてその学びを現実の生活として実践する木の花ファミリーを舞台に、プログラムを提供します。

 

あなたは あなたの知らない世界へ

行く意志がありますか?

 

開催概要

日 程
2020年2月23日(日)〜3月21日(土) 28日間

会 場
木の花ファミリー
〒419-0302 静岡県富士宮市猫沢238−1

対 象
■ 今の自分に枠があることを知り、その枠を超えることで新たな自分と出会う意志のある人
■ 今この時代に人間として地球に生まれてきた真の意味を知りたい人、または興味のある人
■ 現代社会の行き詰まりへの突破口を探している人
■ 人生に行き詰まった、或いは人生の転機にあり、その突破口を求める人
■ 失われてしまった、すべての生命が共に豊かに生きる美しい世界を、地球上に実現したい人

メイン講師 ジイジ

内 容
講座は「世界観」「農」「食」「医」「経済」「環境」「教育」「社会」と多岐にわたりますが、全講座に共通する最も重要な学びは、物理的な現象の奥に流れる深い精神性です。
1ヶ月間の前半の2週間では、固定概念を外して世界観を広げると同時に、『人格を学ぶ講座』を通して受講生一人ひとりの人格や天命を紐解きながら、人それぞれに異なるオリジナルな心の性質を客観的に捉え、分析する術を学びます。なぜなら、多くの人は自分でも気付かないまま、この世界を主観で捉えているからです。それぞれが独自のフィルターを通して世界を眺めていながら、フィルターがかかっていることに無自覚なため、実際には自分の色が付いているにもかかわらず自らの視点が絶対であると思い込み、その結果、世界にたくさんの矛盾や対立をもたらしてきました。
そこで1ヶ月間の真学校では、まず自分がどのようなフィルターを持っているのかを正確に捉え、人生で最も身近な存在である「自分自身」とは何者なのかを知ることから始めます。自らを正確に知ることは、自分と他者との違いを知ることです。違いを知ることで他者を理解し、円滑なコミュニケーションが取れる人へと成長していきます。そして、自分と他者とを正確に捉えることによって初めて、自他の関係を活かすことができるようになるのです。

こうして自らの性質を理解したところで、後半の2週間では、多様な題材を通し、物事を冷静かつ客観的に捉える視点を育み、さらに世界観を広げていきます。そして現代社会を生きる意味を理解し、様々な問題を根本的な解決へと導く、広く高い精神性への学びを深めます。
この学びは、机上の空論ではありません。毎晩行われるコミュニティ・ミーティングのほか、誕生日会や季節の催事などへの参加を通して、講座で語られる世界観を日々の生活の中で実践するファミリーの暮らしを実際に体験していただきます。

海外からの参加者へ他言語で講座を提供

〈 講座例 〉
人格を学ぶ講座(カルマ読み・地球暦・カタカムナ)/世界観を広げる/カタカムナ/天然循環法(食・農業革命・医療革命)/食と食養生/自然療法プログラム/性と宇宙/21世紀の死生観/菩薩の里の経済/心のシェア/有用微生物群の培養/自然災害と防災/心豊かに生きる
* 講座は座学が中心です。どのような学びも、それを活かすのは根本にある精神性です。1ヶ月間の真学校では、受講生が卒業後にそれぞれの現場で学びを実践していくために、その根本となる精神性を育むことに最も重点を置いています。
* 上記講座はあくまでも一例であり、プログラムは状況に応じてその都度変更されます。
* その他、フリータイムがあり、受講生同士で相談をして独自の講座を創ることも可能です。
* 海外からの参加お申し込みがあった場合は、日本語と他言語(英語・中国語)でのプログラム提供となります。
* より詳しい内容を知りたい方は、「1ヶ月間の真学校ブログ」にてこれまでの講座の内容をご紹介しておりますので、どうぞご覧ください。 1ヶ月間の真学校ブログ

「心のシェア」の座談会

1日の流れ
7:30  朝食
8:30  午前の講座(途中休憩あり)
12:00 昼食・昼休み
14:00 午後の講座(途中おやつ休憩あり)
17:30 入浴
18:30 夕食
20:30 大人ミーティング(自由参加)
* 時間は日によって変更があります。
* 毎週日曜日(または土曜日)は休講日です。
* 畑やキッチン、子育てなどを体験する「生活体験」の時間もあります。

サポーターが学びをサポート!

サポーター制
受講生には、ファミリーメンバーの中から基本的に同性のサポーターが1名付きます。多彩なメンバーたちが受講生の学びを全力でバックアップします。

定 員
15名
* 定員になり次第締め切りとさせて頂きます。お申込みはお早めにどうぞ!

参加費
収入に応じたスライド制になっています。(自己申告制)
① 年収200万円未満・・・18万円
② 年収200万円以上400万円未満・・・20万円
③ 年収400万円以上・・・22万円
* 参加費には、受講料、宿泊費、食費、保険料、消費税等一切を含みます。
* 分割払いをご希望の方はご相談ください。

お申込み
下記リンク先の専用お申し込みフォームへご入力の上、送信してください。
「1ヶ月間の真学校」へのお申し込み

お申し込みは、参加費のご入金をもちまして正式に受け付けとさせていただきます。ご入金のあった方から順に受け付け、定員に達し次第受け付けを締め切りとさせていただきますので、どうぞご了承ください。お申し込みフォームをお送りいただきましたら、折り返し担当者より詳細のご案内をさせていただきます。
* 参加費は、講座開始日30日前までにご入金ください。
* お申し込み後のキャンセルは、主催者への負担となるだけでなく、他の方の学びの機会の損失にもつながります。特に海外から参加される場合、事前に数ヶ月間の準備期間を要するケースが多いため、講座開始間日間近にキャンセルが発生しても準備期間が足りず、受講を希望される他の方が参加できない場合がございます。そういったことのないよう、どうぞお申し込みになる前に、受講のご都合とご意志を今一度ご確認くださいますようお願い申し上げます。
* 講座開始日90日前以降のキャンセルに関しましては、キャンセル料を申し受けます。

主 催
NPO法人ぐりーんぐらす

共 催
木の花ファミリー

お問合せ
NPO法人ぐりーんぐらす
電話:0544-67-0485(担当:池谷・古橋)
メール:truthschool★npo-greengrass.org(★を@に置き換えてください。)
ご不明な点は、どうぞお気軽にお問い合わせください。

ご参加お待ちしています!

ともこ2020年2月23日〜3月21日「1ヶ月間の真学校」開催
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月に1度のお蕎麦屋さん「あうん」次回は10月21日(月)開催

天然循環法の蕎麦粉を使った手打ち十割蕎麦の店「あうん」、10月は21日(月) に開催します!

月に一度の本物の蕎麦の店

信州・大町ビレッジの蕎麦畑

「あうん」では、本場・信州の木の花ファミリー大町ビレッジにて育まれた、天然循環法の蕎麦をご提供しています。
天然循環法は、天の気を読み、自然と対話し、作物がもっとも美しい状態で育つ環境を整えることで、その作物の生命力を最大限に引き出します。この生命力あふれる蕎麦を、石臼で丁寧に挽き、喉ごしのよい十割蕎麦に仕上げました。
混じりけのない蕎麦は、豊かな香りと、蕎麦本来の甘みがあります。皆さまに、天の恵みそのままの、本物の蕎麦を味わっていただきたい。そんな想いから毎月「あうん」を開催しています。どなた様もどうぞお越しください。

天の恵みそのままの本物の蕎麦をお届けします

お品書き

季節の蕎麦セット      800円
旬野菜の天ぷら蕎麦(温/冷) 700円
もり蕎麦           500円
かけ蕎麦           500円
おかわり蕎麦        300円
甘味            200円

旬の食材でお作りする季節の蕎麦セット 一例

甘味も季節ごとに変わります

営業時間

11:30〜14:30 *ラストオーダーは14:00となります。

会場

木の花庵
静岡県富士宮市猫沢238−3
(旧住所:富士郡芝川町猫沢238−3)
*「おひさまハウスひまわり」の隣の建物です。
*木の花庵は、お座敷が中心となります。

会場の木の花庵

ご予約

「あうん」は予約制です。
9月15日(日)午前9時より、お電話にてご予約の受け付けをスタートしています。ご希望の方は下記電話番号までご連絡ください。

予約受付:NPO法人ぐりーんぐらす
電話:0544-67-0485

ご不明な点がありましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。

 

ともこ月に1度のお蕎麦屋さん「あうん」次回は10月21日(月)開催
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月に1度のお蕎麦屋さん「あうん」次回は7月22日開催

天然循環法の蕎麦粉を使った手打ち十割蕎麦の店「あうん」、7月は22日(月) に開催します!

月に一度の本物の蕎麦の店

信州・大町ビレッジの蕎麦畑

「あうん」では、本場・信州の木の花ファミリー大町ビレッジにて育まれた、天然循環法の蕎麦をご提供しています。
天然循環法は、天の気を読み、自然と対話し、作物がもっとも美しい状態で育つ環境を整えることで、その作物の生命力を最大限に引き出します。この生命力あふれる蕎麦を、石臼で丁寧に挽き、喉ごしのよい十割蕎麦に仕上げました。
混じりけのない蕎麦は、豊かな香りと、蕎麦本来の甘みがあります。皆さまに、天の恵みそのままの、本物の蕎麦を味わっていただきたい。そんな想いから毎月「あうん」を開催しています。どなた様もどうぞお越しください。

天の恵みそのままの本物の蕎麦をお届けします

お品書き

季節の蕎麦セット      800円
旬野菜の天ぷら蕎麦(温/冷) 700円
もり蕎麦           500円
かけ蕎麦           500円
おかわり蕎麦        300円
甘味            200円

旬の食材でお作りする季節の蕎麦セット 一例

甘味も季節ごとに変わります

営業時間

11:30〜14:30 *ラストオーダーは14:00となります。

会場

木の花庵
静岡県富士宮市猫沢238−3
(旧住所:富士郡芝川町猫沢238−3)
*「おひさまハウスひまわり」の隣の建物です。
*木の花庵は、お座敷が中心となります。

会場の木の花庵

ご予約

「あうん」は予約制です。
6月15日(土)午前9時より、お電話にてご予約の受け付けをスタートしています。ご希望の方は下記電話番号までご連絡ください。

予約受付:NPO法人ぐりーんぐらす
電話:0544-67-0485

ご不明な点がありましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。

 

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